バナバエキス

バナバエキス
  • ゼリー
  • タブレット
  • ハードカプセル

バナバは古くから、その葉を使用したお茶が健康に良いとして飲用されてきました。現在も広く健康維持のために使われています。
茶として使用するバナバの葉には、一般的な茶葉とは異なりカフェインが含まれておらず、ミネラルや食物繊維が豊富に含まれています。
中でも、バナバの葉に含まれるコロソリン酸には、空腹時の血糖値を下げるのを助ける効果が期待できます。
※PRISMA2020準拠

有効成分 コロソリン酸
規格 コロソリン酸
1%以上、2%以上、10%以上
由来原料 バナバ/葉
原産国/製造国
荷姿
推奨摂取量
特性
形状
備考

原料基本情報

学名 Lagerstroemia speciosa
原産国/製造国 インド
特性 血糖値を下げるのを助ける
推奨摂取量 コロソリン酸として1日0.9mg
形状 パウダータイプ
原材料表示例 デキストリン、バナバエキス
溶解性 水に不溶
アレルギー
対応剤形 タブレット(錠剤)、ハードカプセル、ゼリー
備考 *2%、10%は機能性表示食品対応
輸入販売者 BIO ACTIVES JAPAN株式会社

バナバエキス機能性表示(PRISMA2020準拠)

機能性表示食品対応 関与成分:バナバ葉コロソリン酸 0.9mg/日

機能性表示(案) 空腹時血糖値訴求

バナバ葉由来コロソリン酸には、健常な方の高めの空腹時血糖値を下げる機能があることが報告されています。

※SR主宰者:岩瀬コスファ株式会社

コロソリン酸の働き

血糖値が高い場合
血糖値が低い場合

バナバエキスの酸性下、加熱条件での安定性

バナバエキスは、pH3.5 、加熱条件でも、コロソリン酸含量が安定していると考えられます。
バナバエキス2%を使用。
Lot No. BAN23IB0678 初期値:コロソリン酸含量2.04%

バナバエキスの酸性下、加熱条件での安定性

RECIPES USING THIS INGREDIENTこの原料を使ったレシピ

関連資料

資料請求をご希望の方は、
下記お問い合わせフォームより必要事項を
ご記入の上、必要資料をお選びください。

規格書

カタログ