取扱い原料

ボスウェリアセラータエキス

ボスウェリアセラータエキス
  • ゼリー
  • タブレット
  • ハードカプセル

ボスウェリアセラータはインドの乾燥した高地に自生するカンラン科の落葉高木で、別名インド乳香と呼ばれています。その樹脂はアーユルヴェーダにおいて、リウマチ・関節炎・高脂血症の治療に用いられてきました。
主成分ボスウェリア酸は、5-リポキシゲナーゼを選択的に阻害し、ロイコトリエン類の生成を抑制して抗炎症として作用することが確認されています。

学名 Boswellia serrata
有効成分 ボスウェリア酸
規格 ボスウェリア酸20%

AKBBA 50%
由来原料 インドニュウコウ/樹脂
原産国/製造国 インド
荷姿
推奨摂取量 ボスウェリア酸として1日100-400mg AKBBAとして1日30-100mg
特性 抗炎症/関節ケア
形状 パウダータイプ
備考

RECIPES USING THIS INGREDIENTこの原料を使ったレシピ

関連資料

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規格書

  • Spec_ボスウェリアセラータエキス(AKBBA 50%)_220304
  • Spec_ボスウェリアセラータエキス20%_220304

カタログ